読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ニャオニャオ21世紀

雑記と、MSXぽいアプリ開発と、ゲーム他の様々なアイデアを公開しています

犬は考えているのか?どうやって?

 

わんちゃんも考えています。

今日は、愛犬コンタの亡くなってから、ちょうど1年。

1周忌です。17年生きたので大往生でした。

そんな彼との生活から思ったことを書きます。

犬が考えているのかについて。

 

ちょっと思うのですが、

犬は人間でいうと2、3歳くらいの頭の良さがあるといいます。

人間で2、3歳というとかなりのことができます。

 

犬は人間の環境の中で生活してきていますので、日本の犬なら、物事を考えるときも

日本語で考えていると感じます。

犬語ではなく日本語で。

考えてみれば、生まれたときから日本語の中で生活してきているのですから、

犬も日本語を覚えて、日本語であれこれ考えていても不思議ではありません。

うちのコンタも日本語がよく分かっていました。

よくコンタに話しかけていたからなぁ〜。

 

犬は何を考えているのでしょうか?

おなかすいたなぁ〜、とか楽しい〜とか割と簡単な言葉で考えているのでしょうね。

 

犬の思考回路も日本語でできていると考えると楽しいですね!!

いつか脳波で言葉が理解できる装置ができたら、犬語翻訳機もできるかもしれません。

人間と同じ言葉で考えているなら可能なはずです。

もうじき出来るでしょうね〜。

 

今日はコンタの好きだった鯖缶をお供えしようと思います。

では〜。